仕事も合間の作業に約3週間、何故か緊張状態が続き終えた後の疲労感は、安心と入り混じるものでした。
今までの慰霊祭は、政治や団体活動、思想活動の場として利用されてきた一面があると感じています。
慰霊祭とは本当は偲ぶことが第一でその次に、個々の思想が反映されるものであってほしいと思います。
生きたくても生きれない時代を、知ることは今を精いっぱい生きるためのヒントになると思います。
参加者の皆さん、協力していただいたすべての人に感謝を申し上げます。
参加者の皆さん、協力していただいたすべての人に感謝を申し上げます。
カテゴリー: 沖縄師範学校(健児の塔) | 2010 年 6 月 26 日
